Profile

任せた分だけ、
社内に残る形に。

広告を外に出したのに、何にいくら使われているのか分からない。契約が終わると、社内には何も残っていない。その状態をなくしたくて、この仕事をしています。

代表小河原 義経Yoshitsune Ogahara
屋号OG MARK.Based in Tokyo / Japan
OG MARK. 代表 小河原義経
OG
Why

なぜ、この仕事を
やっているのか。

これまで多くの企業のマーケティングを見てきて、同じ問題に何度も出会いました。

01

何にいくら使われているか、見えない

広告費と手数料の内訳が曖昧なまま、月次のレポートだけが届く。判断の材料が手元にないので、続けるかやめるかすら決められない。

02

事業規模に対して、支払いが大きすぎる

中小企業の予算に対して、代理店の最低手数料が見合っていないことがあります。成果が出るところまで届く前に、コストで息切れしてしまう。

03

任せた年数の分だけ、社内が空洞になる

これが一番もったいないところです。運用を外に出したまま数年経つと、担当者が変わったとき誰も分からない。契約が終われば、またゼロから。

Our Answer

外に出した分も、
社内の資産にする。

広告運用を代わりにやるだけなら、同じことの繰り返しになります。だからOG MARK.では、数字と判断の根拠をその都度共有し、「なぜこの打ち手なのか」が社内に残る形で進めます。

いずれ自社でやりたい、という相談も歓迎です。体制づくりや採用の考え方まで含めて、インハウス化そのものを支援します。最終的に、僕らがいなくても回る状態になるのが一番いい終わり方だと思っています。

Promise

お約束していること

01 / OPEN

数字を、開いたまま進める。

広告アカウントは御社名義で保有していただきます。管理画面はいつでも見られる状態にし、費用の内訳もそのままお見せします。

02 / HONEST

やらなくていいことは、言う。

提案を増やせば売上は上がりますが、それはやりません。いま必要のない施策は「今はやめましょう」とお伝えします。

03 / HANDOVER

抜けるときのことまで話す。

設定も判断の理由も、引き継げる形で残します。インハウス化したい、他社に移したい。どちらも問題ありません。

相性が合わないと感じたら、その場でお伝えします。無理にお引き受けしません。

Background

これまでのこと

年間数億円規模の企業から、立ち上げフェーズの事業まで支援してきました。広告運用を軸にしながら、SNS、LINE、LP、SEO、ECと、必要な領域はひととおり実務で触ってきています。

売上だけを追うのではなく、利益が残る構造になっているか。事業が向かいたい方向に対して、何をするべきか、何をしなくていいのか。そこまで一緒に整理し、実行しながら伴走します。

支援する会社を増やしすぎないのも、そのためです。一社一社と長く、深く。商品のことを知り、顧客のことを考え、必要なら広告の外側にある課題にも一緒に向き合いたいと思っています。

スキルや実績だけでなく、誠実であること、約束を守ること、困ったときに一緒に考えられること。最後はそこだと思っています。

まずは、
話してみませんか。

いまの運用体制への疑問だけでも大丈夫です。

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